SMプレイ

女王様プレイ人気10選!服従や支配・飼育のハードSMを体験した辛口評価も紹介!

Pocket

マゾは女王様に虐められるとなぜ興奮するのでしょう?

痛みや苦しさ、顔を隠したいほど恥ずかしい屈辱的なプレイが待っているのにマゾ男性は女王様から呼ばれれば直ぐに駆けつけてしまいます。

それは二人の間に「支配と服従の関係」が確立し、互いに信頼し、硬い絆で繋がっているからで、決して偶然ではありません。。

Slave Breeder」と呼ばれる女王様は奴隷の素質のある真性マゾを見つけ出し、ハードSMによる厳しい躾で家畜奴隷にするため飼育します。

普段、皆さんが想像している女王様プレイは、鞭打ち、蝋燭、緊縛、金蹴り、ビンタ、針刺し、浣腸、言葉責め、アナルプレイ、尿道プレイ、露出プレイなどのSM倶楽部などでも人気あるプレイかもしれませんが、ここで私が紹介するのはさらに厳しい真の奴隷になるためのステップと思ってください。

真性Sの性癖を持ったMistressは幾ら女性と言っても奴隷への調教や評価は厳しく辛口で、自分好みでない我儘なエゴマゾは直ぐに廃棄されてしまうんです。

そこで、ハードなSMプレイに耐え、女王様に喜んでいただける真の奴隷の姿を知っていただきたいと思い、これまで私が体験したプレイのお話しをしましょう。

 

女王様プレイ人気10選ランキング順で紹介!

出典元https://ja.porn-images-xxx.com/image/

女王様がM男を真の奴隷にするためのプレイですからSM倶楽部などで行われているプレイに比べると数段に厳しいハードSMプレイ

支配と服従の関係が完全に確立し、会話は敬語の上、一切の口答えや拒否できるような生易しいプレイはありません。

奴隷は飼い主を楽しませ、満足させる道具

厳しさに耐えることが奴隷の喜びであり、ひれ伏すことが奴隷の安心感や悦びにもなることを飼い主は繰り返し教え込み、好みの奴隷に仕上げます。

そして、奴隷の服従態度や服従心が飼い主の手腕を向上させ、成長させることにも繋がるんですよ。

そこで、女王様が真の奴隷を飼育する人気のプレイを順にご紹介しましょう。

 

第1位:苦痛に興奮し快楽に変わる「苦痛に耐えるプレイ」

出典元http://blog.livedoor.jp/mistressreiko0102/

始めて一本鞭を見せられた奴隷は、その恐ろしさにおののく一方で、期待と興奮で下半身が熱くなるくらい悦びを感じます。

でも、プレイが始まればその期待は簡単に崩れ、激痛で悲鳴を上げて泣きだす者さえいるんです。

しかし、女王様は決して手を緩めず、例え失神しても徹底的に奴隷を痛めつけるのがSM。

痣だらけになりながら脱落せず痛みに堪え、それが快感に変わることを知ったものだけが支配と服従と言う特別の関係を作ることが出来るんです。

そして、女王様の真の優しさに触れ、ご褒美を頂くことが出来る関係になれます。

 

第2位:家畜犬の躾をする「ドギープレイ」

出典元http://yuki3936.blog97.fc2.com/

海外では「ドギープレイ」や「パピープレイ」と呼ばれていますが、日本では犬の躾や調教と呼ばれるオーソドックスなプレイ。

首輪をつけて四つん這いにし、何度も何度も繰り返して犬の躾をします。

犬であることを自覚させ、喋ることを一切禁じ、「ワン」しか言わせません。

床で手を使わずに口で直接ものを食べる飼育も重要。

膝を痛めない様にサポーターを着けてやる配慮も必要ですが、出来るだけ膝をつかない調教に慣らします。

そして、アナルにプラグ式の尻尾を着けてやると犬であることを自覚し、片足を上げておしっこをさせるのも効果的な躾です。

私も犬奴隷が欲しい!

 

第3位:野外調教や放置に慣らす「野外の羞恥プレイ」

出典元https://erogazooo.club/

犬にした奴隷を全裸にして四つ足で散歩をさせたり、鎖に繋ぎ放置して晒し者にするプレイは羞恥心やマゾ心を煽るので、特に日本人には効果的な調教です。

昼間は人目に付くので深夜に行えば、わいせつ行為になることもなく、公園や人のいない河川敷などに連れていけば思いっきり野外プレイが出来ますよ。

最初は恥ずかしがっていても羞恥心がなくなるまで厳しい体験をさせ、服従の心を徹底的に植え付けます。

 

第4位:手を使わず床で餌を食べる「飼育プレイ」

出典元http://blog.livedoor.jp/

犬調教は勿論、家畜奴隷にするには餌の躾」重要です。

手を使わず、直に口でものを食べるように躾けるのが奴隷の飼育。

普段は掃除や洗濯などの家事をさせるので、手を使わせますが、プレイになったら一切使わせず、喋ることも禁じ家畜になりきるよう躾けます。

餌に飼い主の唾液を垂らしてやったり、足で踏みつぶしたものを足を舐めて食べさせたり、床を舌で掃除させるのも飼い主の楽しみの一つで、基本的に汚いと思う気持ちを無くすのが飼育の基本。

 

第5位:檻に入れて飼いトイレは使わせない「監禁プレイ」

出典元https://m-antenna.com/

飼い主が眠りに落ちるまで性器のご奉仕をさせ、奴隷はベッド脇の床に丸くなって眠るというのが飼う基本と言う女王様もいますが、オス犬は檻に入れて飼うという監禁プレイする飼い主もいます。

狭い犬の檻に入れ、鍵を掛けてしまうという屈辱的な監禁生活。

座った状態でも頭がぶつかるくらい狭く、トイレに行きたくても檻から出して貰えず、中に置かれた犬用のトイレシーツに垂れ流すしかありません。

トイレ掃除はさせても奴隷には人間のトイレは使わせないという女王様がほとんどです。

 

第6位:口を便器に使う「人間便器プレイ」

出典元http://blog.livedoor.jp/

女王様の尿は「聖水」と呼び、飲ませて頂けることは奴隷にとって有難い行為です。

決してお仕置きのような凌辱行為ではなく、直に飲ませて頂けるのはご褒美で、奴隷は喜んで聖水を頂きます。

しかも、聖水は飲んでも害はありません。

奴隷を飼う際、口を便器に使うのが「人間便器」

女王様の中には聖水を奴隷に与えるので、トイレに行かない方もいます。

そして、最後に性器は奴隷が舐めて掃除をするので、トイレットペーパーもいりません。

また、女王様の便は「黄金」と呼び、奴隷に食べさせる食糞をさせる女王様もいますが、尿と違って黴菌が大量に入っているため、食べさせるのはとても危険な行為

どうしても食べさせる場合は必ず抗生物質を飲ませ、医者のお世話にならないような対策をしましょう。

私も聖水飲ませたい。こんな事したい❣

 

第7位:ピアスや焼き印を着ける「奴隷の自覚プレイ」

出典元http://sabbatina.blog.fc2.com/

奴隷に自分の所有物の証としてピアスをつけさせることはよくあります。

睾丸やペニスに着けたピアスに飼い主の名前が付いたプレートをつけさせれば、奴隷であることを自覚させるのにとても効果的。

メス奴隷の場合は膣にピアスを着けて鍵をかけてしまうご主人様も。

更に奴隷の下腹部に淫紋のように飼い主の名前を掘ってしまう入れ墨や奴隷を身動きできない様に縛り上げ、消えることの無い焼き印を着けることも効果的。

真っ赤に焼いた焼きごてを奴隷に着け、泣き叫ぶ姿を楽しむのはサディストにとって堪えられない喜びになります。

私も奴隷にピアスを着けてみたいわ!

 

第8位:飼われる喜びを知る「信頼と絆のプレイ」

出典元http://whipmistress903.blog.fc2.com/

女王様の命令を守れない奴隷には厳しいお仕置きをします。

それは、鞭などを使い今まで体験したことの無いような非情な行為を奴隷に課し、二度としない様に誓わせるのがお仕置き。

奴隷は苦しみ、悲鳴を上げ、泣き叫ぶ者もいて、自分のした行為を悔やみ心からお許しを請います。

奴隷にとって飼い主の命令に背くことがどんなに悪いことなのか、背いた場合にはどんなお仕置きが待っているか分からせる行為なんですね。

それが分かった時に本当の信頼関係が生れ、飼われることの喜びは勿論、飼い主に支配されていることが心の安定になるのを知るのです。

飼い主と奴隷が信頼の絆で結ばれることこそ真の姿

 

第9位:服従の誓や誓約書を書く「支配と服従の証プレイ」

出典元http://maruokarin.blog.fc2.com/

飼う者と飼われる者の間には支配と服従の「主従関係」が生れます。

奴隷として飼われる者は飼い主であるご主人様に対してどのような場合でも絶対服従が義務付けられ、拒否することは絶対に許されません。

もしそのような場合はお仕置きは勿論、廃棄を言い渡されることもあります。

そして、そのような関係を書面にしたものが、実名を書いてご主人様に提出する誓約書で、奴隷は飼い主の目の前で読み上げて宣誓。

私、○○は、御主人様の所有物として、肉体的、精神的な自由を放棄し、奴隷としてお仕えすることをここに誓います。日常生活は常に全裸に首輪の生活を徹底致します。また、奴隷の心得を怠るようなことがあれば、どのような罰でも甘受いたします」。

この誓約書によって主従の証が成立します。

 

第10位:飼い主に喜んでもらう心を育てる「ご奉仕プレイ」

出典元https://www.eroero-gazou.net/

奴隷はご主人様の所有物であり、喜んでいただくための玩具です。

そのため、どのようなひどい仕打ちでもそれに応えなくてはならず、拒否することは決して許されません。

その一方で、いくら虐待しても奴隷の生命を守り、危険にさらすことの無いように守るのが飼い主の義務。

奴隷からすべての人間的な権利や財産の全てを剥奪しても命を守るのが飼い主の務めです。

それによって奴隷は飼い主のために生きる喜びが生れ、苦しさの中から快感を得ることが出来、飼い主も奴隷を飼うことで自分の性癖を満足させ、生活が充実するんですね。

これが互いに喜びを分かち合う関係です。

 

女王様プレイの服従や支配・飼育のハードSM体験を紹介!

出典元http://hobonichielog.com/

私は、かつて通いで奴隷として飼われていた経験があります。

どうしても一緒に暮らすことが出来なかったために捨てられてしまいましたが、奴隷体験は私にとってとても貴重な時間でした。

奴隷として掃除や洗濯、家事をするのは辛い時もありましたが、充実した時間を与えて頂いた女王様にはとても感謝しています。

でも、元の自分に戻って帰らなくてはならないのがとても辛く、また呼んで頂くことしか頭になく、日々の生活にも支障を来たしてしまったため、自分の境遇を恨みながら断念しました。

何度も出会い系で会った気軽な関係ならよかったと思ったことでしょう。

そんな私の奴隷生活の一端を紹介したいと思います。

 

相手の性癖を見抜き、苦痛と解放を教え込む

出典元http://findom.blog.jp/

サディストである女王様は真のマゾを見抜く能力があります。

そして、奴隷に出来るかどうか瞬時に見極めることが出来るブリーダーです。

そこには互いの損得もお金も介入せず、そうせずにはいられない欲求が彼女たちの心を動かします。

ただし、マゾにはサディストを見抜く力はありません。

だから、女王様に見つけて貰わない限り巡り合うことは出来ず、巡り合うことのできたマゾはとても幸運で、どのような厳しい躾や調教にも耐え、決して捨てられない様に努めます。

私の場合も何十件もあった書き込みの中から選んでいただき、出会うことが出来た上に奴隷にして頂くことが出来ました。

でも、とても厳しい調教が待っていて、苦痛と解放の繰り返しで、次第に人間性を剥奪されていきました。

奴隷は人間であることを否定して家畜に徹し、飼い主の所有物になることなのです。

そして、飼い主の好みの色に染められていくことです。

 

自分ばかりでなく相手に悦びを与える関係をつくる

出典元http://mazoinu.blog.fc2.com/

奴隷になることは厳しい調教によって苦痛を強いられ、何度も涙を流しますが、主従関係の中から心の安定を得ることも出来ます。

次第にそれが快感になり、心地よい関係に変わっていくのです。

ただし、飼育されるということはそればかりではなく、飼い主にも喜びを与える関係にならなくては本当の主従関係ではありません。

サディストは相手を極限まで責めることが喜びであり、幾ら傷つけても逃げることなく、泣き叫びながら許しを請う奴隷と言う哀れな生き物を可愛く思うのです。

それが互いに喜びを分かち合える関係と言えます。

 

長期間飼うための信頼関係を築く

出典元https://pormove.com/

飼い主は幾ら厳しくハードなプレイをしても、奴隷の命を守る義務があるので、決して見捨てるようなことはしません。

家畜に餌を与えない飼い主はいませんし、奴隷の生活を守るのが飼い主。

画像をアップする際に顔を隠すのも飼い主の配慮。

通いの奴隷には仕事をしている日常生活の自由は与え、その他の時間の全てを自分のために使わせるのです。

休みの日には泊まり込みで厳しい調教をする一方で、愛情もたっぷり与えます。

自分の露わな姿を奴隷の前に晒し舐め犬をさせ聖水を与えるのは女王様の最大の愛情で、互いの信頼関係を深めていくのです。

奴隷には愛情も必要なのね❣

 

監禁プレイで家畜奴隷に洗脳する

出典元https://1000giribest.com/

奴隷にしたばかりのマゾは、何もわからない原木のような状態ですから、家畜としての躾をしなくてはなりません。

常に全裸、四つ足生活を躾けるほかにも奴隷の身分を身体で覚えさせるためにプレイの時以外は檻に入れて生活させ、洗脳することも必要です。

首輪をつけて四つ足で歩き、トイレにも行かせず犬のようにトイレシートに垂れ流す躾をすると檻の中での生活に慣れてきて、次第に家畜奴隷として洗脳されていきます。

絶対服従の奴隷が欲しいわ!

 

辛口評価で満足できない奴隷の廃棄

出典元https://1000giribest.com/

飼い主を満足させられない奴隷や自分の身分を理解できない奴隷、命令を拒否してお仕置きばかりされる学習能力のない奴隷は廃棄の対象になります。

飼い主である女王様の度量にもよりますが、きちんと躾して飼育されていない奴隷には価値がありません。

楽しむどころか重荷になるような奴隷は廃棄を言い渡されます。

その前に自分から去っていくものもたくさんいますが、相手の気持ちを理解できないバカ犬は契約を破棄され、捨てられて当然。

一度捨てられた奴隷が復活することはごく稀で、廃棄後は飼い主の周囲に近づくことが許さない厳しいルールがあります。

 

まとめ

出典元https://www.337799.com/

女王様からお呼びがあると直ぐに駆けつけ、奴隷としてお仕えした体験のお話しをしました。

具体的なプレイ以外にも厳しい支配と服従の関係があることがお分かりになったでしょうか。

女王様の部屋に入った瞬間に主従関係始まります。

ドアを閉めるとその場で全裸になり、廊下で土下座をしてご挨拶をするのが義務で、飼い主から首輪をつけていただくとハードSMプレイの始まり。

女王様プレイと言われるSMプレイの内容は皆さんもご存知のような人気の鞭や蝋燭、緊縛のほか、犬の調教やアナル責めなど同様ですが、プレイだけでなく真の奴隷になるにはさらに厳しい生活が待っています。

それが家畜奴隷にして頂くための飼育

マゾは素質ばかりでなく、主従関係を受け入れて順応する能力が必要で、それを見極めるのは飼い主で、とても厳しい評価があります。

人間の心を捨てられないものは切り捨てられ、合格しなければ真の奴隷として飼われ、一生お仕えする奴隷誓約書の作成までたどり着けません。

例え短い時間であってもこの体験は私の人生観が変わり、その後の生き方も大きく変わりました。

貴方も厳しさと心地よさを一度体験してみてはいかがでしょう。